石川遼 キムタクと対談し“ガッツポーズ”量産って・・・
- 2008/08/31(日) 11:57:53
どうでもいいけど、なんか、勘違い方向につっぱしってるなぁ。
そんな中身のない見せかけなんて、芸能人じゃないんだから要らないよ。
トップで、緊張感漂うプレーの上で、ガッツポーズがでてる姿には感動を覚えるけど、パフォーマンスな軽薄なガッツポーズはしらけるから止めて欲しいよ。
もう、予選での客寄せパンダに落ち着くのかな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080830-00000011-ykf-spo
男子ゴルフ「バナ杯KBCオーガスタ」(福岡・芥屋GC)で29日、最終18番でチップインバーディーを決めて予選ラウンドを締めくくった石川遼が、優勝したかのような雄たけびを上げた。成績は通算2オーバー42位でカットラインすれすれ。「ハニカミ王子」として人気者になった石川だけに、最近のド派手パフォーマンスはツアー関係者の間で話題になっている。
カットライン(60位以内)上の通算3オーバーで最終ホールを迎えた石川。パーオンに失敗し「かなり厳しいと思った」と追いつめられたところでミラクルショットを繰り出し、身をよじるようにして右手を突き上げ、冒頭のパフォーマンスへと至った。
「予選通過しただけでああいう喜び方はどうなのかな? と思われるかもしれないけど…」
本人も自覚しているのだから、もはや確信犯だろう。少し前までハニカミがちだった石川のパフォーマンスはここへ来て、派手さを増している。
3位に入った7月の「セガサミーカップ」では最終ホール2オンに成功して、ジャンプ&ガッツポーズ。優勝した先週の「関西オープン」では雄たけびパフォーマンスに加え「僕のプロ初優勝に立ち会えた皆さんも幸せなんじゃないですか?」の仰天発言まで飛び出しているのだ。
確かに「他のプレーヤーに迷惑。紳士のスポーツらしくない態度」とか「やりすぎ」とか、まゆをひそめる関係者もいる。実際「ウッズをまねするなら、優勝争いの中でやらなければサマにならない」(ある選手)かもしれない。
それでも、石川が派手なパフォーマンスをするのは、7月にテレビの収録で「あこがれの男性」のタレント木村拓哉と対談し、ファンを相手にする同じ“プロ”として、刺激を受けたためという。石川は対談後、「スポーツは自分との戦い。自分に勝ったとき出すガッツポーズをもっと増やせるようがんばります!」とブログにつづっている。
喜怒哀楽の表現が控えめで、プロスポーツでありながらファンとの一体感が薄かった国内男子ツアーだけに、今後も異論反論は噴出しそう。石川がタイガー・ウッズのような“ガッツポーズ革命”を起こすには、優勝という結果を積み重ねるしかない。
つめ折れた桃子は大会欠場に
- 2008/08/28(木) 11:45:42
爪がはがれるって、聞いただけで痛いよ。
完治は時間掛かるし、しばらくは指先に違和感が残るんよねぇ。
スポーツ選手なんだし、爪なんて伸ばさなければ良かったのに。
目立つための行動が仇になったな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080828-00000000-gdo-golf
昨日、左手中指のつめを剥がす負傷を追った上田桃子が、この日のプロアマ戦前に大会側に今大会(ヨネックスレディス)の欠場を申請。なんとか処置をして大会に出ようと、昨夜は22時過ぎまで治療を続けていたというが、無念の欠場となってしまった。
関係者の話によると、左手中指の爪は、根元から3分の1程が残っており、さらに3分の1程に薄皮がある状態、残りは完全に取れてしまっているという。「普通にしていれば大丈夫だけど、クラブを上げて力を入れる時や、風が当たったりしたら痛くて、ちゃんと握れない」と上田。「怪我してすぐなので、今週は難しいと判断しました」と苦悶の表情を浮かべた。
昨年の日韓戦時にも右手中指の爪を傷めた上田だが、その時は2、3日でクラブを振れるようになったという。だが今回は、完全に爪がはがれてしまっており、さらに左手ということで、復帰までは多少の時間が掛かりそうだ。「オープンウィークの過し方をしっかり考えて、(2週間後の)女子プロで戦えるように調整したい」と話した上田だが、完全復活がいつになるかは、いまだ不透明だ。
石川遼、早寝早起きで2試合連続優勝を狙う!
- 2008/08/28(木) 01:41:06
勢いついて良い成績連発になるのか、一発屋で終わるのか。
どうなんだろうね。
ゴルフを盛り上げるためには活躍してほしいところだけど、なんか流され気味なかんじが、頼りなさげなんよなぁ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000003-gdo-golf
国内男子ツアー「バナH杯KBCオーガスタ」が8月28日(木)から開幕する。その前日に行われたプロアマ大会は雨のため9ホールで打ち切りとなった。先週「関西オープン」で優勝した石川遼も元気な姿を見せたが、ラウンド後クラブハウスに引き上げると早々にコースを後にし、パーティーにあわせて再びコースに戻ってきた。
「今日は9ホールでしょうがないけど、ドライバー的には満足しています。ドライバーさえ良ければスコアに影響ないと思うし、セカンドショット以降も大きなミスにはならないですね。この頃よく寝られています。今日も早く寝て、早起きしていい集中力でコースに入れるようにしたいですね」。
今週の会場となる芥屋ゴルフ倶楽部は、男子ツアーでは唯一のコウライグリーンを採用したコースになる。ゴルフを始めた頃、コウライグリーンのコースで練習を積み重ねた石川は「得意です」というが、ドライバーショットだけでななく、グリーン攻略がスコアを伸ばす鍵となることは間違いない。
この大会は2桁アンダーどころか20アンダー前後のスコアが優勝スコアとなっているので、バーディ合戦についていけるか注目される。となると、初日に出遅れることは許されない。初日のラウンドはディフェンディングチャンピオンの宮本勝昌と「サン・クロレラクラシック」で4年ぶりに優勝を果たした谷口拓也と8時24分に10番ホールからスタートする。
桃子、流血の惨事!メジャーも欠場か
- 2008/08/28(木) 01:38:28
正面からフラッシュ浴びせられたらなぁ。
犬が悪い訳でもないしな。
綱を軽くつかんでれば良かったが災難だなぁ。
がっついてるカメラマン達が配慮足らなすぎってところかね。
シーズンにかなり影響しそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000002-gdo-golf
米国から帰国し、国内女子ツアーに参戦している上田桃子を悲劇が襲った。「ヨネックスレディス」が開催される今週、会場となる新潟県のヨネックスCCで、自身が慈善活動の一環として行っている「桃犬プロジェクト(盲導犬普及の為のチャリティ)」の中間発表を行った上田だが、盲導犬(*)とのフォトセッションの際、大勢のカメラマンのフラッシュに驚いた盲導犬が、突然走り出した。
あわてて引き綱を掴もうとした上田が、「痛いっ!」と声を上げた。なんと、引かれた綱に引っ掛かって、左手中指の爪を剥がしてしまったのだ。地面には、無残にもはがれた爪が落ち、指からは鮮血が滴った。しばらくその場で指を押さえて動けない上田。苦しそうに顔をゆがめ、痛みで目には涙が浮かんだ。
イベントはそのまま中断。上田は、関係者に付き添われてクラブハウスに引き上げ、そのまま、近くの病院に直行した。現時点で上田の容態は伝わっていないが、爪を剥がした場合、復帰にはしばらくの期間が掛かることが予想される。この試合の出場は絶望的。国内メジャーも迫っているが、上田の参戦は微妙な状況となってきた。
*この日出席した盲導犬は、財団法人日本盲導犬協会仙台訓練センターから派遣されたPR犬で、「桃犬プロジェクト」によって支援、育成された盲導犬ではなかった。
古閑接戦制し今季2勝目
- 2008/08/25(月) 04:27:26
やったぜ。
なんとか、韓国勢にやられっぱなしなのを一矢報いたな。
しっかし、雨降りすぎ。
池だらけみたいだな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080824-00000043-nks_fl-golf
<女子ゴルフ:CATレディース>◇最終日◇24日◇神奈川・大箱根CC(6648ヤード、パー73)◇賞金総額7000万円(優勝1260万円)
古閑美保(26=キリンビバレッジ)が接戦を制して、今季2勝目を挙げた。大雨でプレーが約2時間、中断する悪コンデションに耐え、首位に並ばれた全美貞(韓国)の最終18番のボギーで粘り勝ち。2バーディー、2ボギーのイーブンで回り、通算9アンダーの210で優勝した。5月のクリスタルガイザーレディスに続く勝利で、ツアー通算9勝目。全は1打差の2位。三塚優子(23)が通算7アンダーで3位、横峯さくら(22)は4アンダーの9位。上田桃子(22)は79と崩れて、通算2オーバーの29位だった。


